第22回大会(大阪茨木大会)の開催日を
2027年2月13-14日 から 3月13-14日へ 変更いたします。
その他、開催場所等は変更ありません。
会員の皆様におかれましては、ご予定の再確認をお願い申し上げます。
なお、第一弾として印刷したチラシは200枚ほど残部がありますが、これは手書きで修正して使用することにします。
今後、HP、SNSなどのメディア、および紙媒体の印刷発行についても、順次対応してまいります。
学会会場に掲示する他学会等のポスターやチラシの配置を受け付けます(無料)。学術団体のほか、学校、催事、セミナー、商品/製品情報など、会員に有益な情報を提供するものをお願いします。採否については事務局にご一任下さい。
下記の荷札をダウンロードし、必要事項を記入の上、送付する箱や封筒の全面に貼付して下さい。
着荷指定日時:2026年2月12日(木)12~16時
送付先:〒421-0103 静岡県静岡市駿河区丸子6955-3 株式会社AKAISHI 内
第21回 日本整形靴技術協会 学術大会事務局あて
問合せ:望月 衆太朗(実行委員長) 電話:090-1835-9371
第21回日本整形靴技術協会学術大会(静岡大会)の各締切日をご案内申し上げます。
【演題登録】
一般演題抄録原稿 2025年12月21日(日)まで
皆様のご発表をお待ちしております。
【参加登録】
超早割登録 2025年12月26日(金)まで ※お得です!!
早割登録 2025年12月27日(土)〜1月31日(土)まで
通常登録 2026年2月1日(日)〜2月14日(土)
「日本整形靴技術協会雑誌The Journal of IVO Japan」は2016年から毎年1冊ずつ発刊しており、現在は12月末に第10巻の発刊に向けて鋭意活動中でございます。限られた協会予算の中から発刊費用の全額を支出するのは困難なため、ジャーナルに有料広告を掲載して、その財源とさせて頂いております。
これまでジャーナルの広告募集については、過去の掲載社様にご連絡を差し上げておりましたが、今年度からは広く皆様へも広告掲載ならびにPRをお願い申し上げる次第です。
詳細につきましては広告募集案内(PDF)をご覧下さい。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
2027年6月26日(土)~27日(日)に、第6回 日本フットケア・足病医学会 関東甲信越地方会が長野県で開催されます。IVO JAPAN会員でもある大会長の山口梨沙先生からのお知らせです。
フットケア・足病分野は、多職種・異業種との連携がとても大切です。一人ひとりの力は小さくても、みんなで集まれば大きな力になる――
そんな思いを大会ポスターに込めたくて、「スイミー」をみんなで作りたいと思っています。小さな魚の一つひとつを “足型(フットプリント)” で表現します。
そこで、皆さんの足型を募集いたします!
色は黒でも赤でも構いません。こちらで全て赤に変更させていただきます。
フットプリントがない…という方もいるかもしれませんが、そんな方は足裏に絵の具を塗って紙にペタン!でしょうか? 無理のない範囲内でご協力よろしくお願いします。
地方会開催は2027年ですが、2026年地方会でポスターを公示する必要があります。今回はそのポスター作成のための募集です。
「スイミー」のイメージです⇓

📌 募集対象:学会に参加予定で、ご自身のフットプリントを学会ポスターに掲載したい方(個人が特定されない形で掲載いたします)
📌 応募方法:Jpeg形式で foot@inahp.jp までお送りください。
📌 応募締切:2025年12月31日
※採用の可否は事務局で選定させていただきます。
皆さまの足跡が集まって、大きな「スイミー」になるのを楽しみにしています!
第21回日本整形靴技術協会学術大会(静岡大会)が2026年2月14日(土)・15日(日)に、クーポール会館(静岡県静岡市葵区紺屋町2-2)で行われます。
第21回日本整形靴技術協会学術大会 静岡大会 – テーマ「学び」を楽しむ!
英文チラシを作成しましたので、海外の方へもPRよろしくお願いいたします。11/15~16の台湾研修会にも持参し配布予定です。
第39回日本靴医学会学術集会(大会長:門野邦彦)が、2025年9月5日(金)~6日(土)に奈良春日野国際フォーラム 甍 I・RA・KA(奈良県奈良市春日野町101)で行われます。
大会長の門野邦彦先生はIVO JAPANの会員でもあり、整形外科医として足の外科や靴医学のエキスパートとして有名です。
今回の学術集会のテーマは「ブートアップ!靴医学 ~はじめよう、履物、装具、歩行の総合医学~」です。毎年の学会には医療関係者、靴業界関係者が多く参加されますので、IVO JAPAN会員の皆様もぜひご参加下さい。

第21回日本整形靴技術協会学術大会(静岡大会)が2026年2月14日(土)・15日(日)に、クーポール会館(静岡県静岡市葵区紺屋町2-2)で行われます。
大会ホームページを開設しましたので、アクセスお願いします。
オーストラリア整形靴協会(PAA:Pedorthic Association of Australia)では、IVO JAPAN同様に毎年学術大会(Pedorthic Conference 2025)を開催しています。
Home — Pedorthic Conference
今年の大会は2025年9月18~20日に、ニューサウスウェールズ(NSW)州キングスクリフの美しいマントラ・オン・ソルトビーチにて開催されます。ここはNSWの北東端で、ゴールドコーストの南に位置します。
日本からの参加者もあり、またオーストラリアは親日的であることから、参加しやすい学会ですのでご紹介いたしました。

ORTHOPÄDIE SCHUH TECHNIK(OST)が、2025年10月24~25(日)にドイツ・ケルン市で行われます。OSTは世界最大の整形靴の見本市と国際会議で、多くの展示と学術講演が行われ、コロナ期を除き隔年で開催されています。
前回、第7回OST(2023年10月開催)にはIVO JAPANの栗林顧問が参加され、IVOジャーナル8巻P45-48に詳細な報告が掲載されていますのでご一読ください。
前々回の2022年(コロナで1年順延開催)には初めてIVO世界大会と併催されるなど、私たちにとっても身近な存在となっています。参加をご検討されたらいかがでしょうか。
ホーム JA – Orthopädie Schuh Technik Messe

NHK Eテレ(教育)で「子どもの靴と足の成長」に関する番組が放映されます。
NHK Eテレ「すくすく子育て」
https://www.nhk.jp/p/sukusuku/ts/DNYRMZW5Q1/
【本放送】5月17日(土)12:30~12:59
【再放送】5月17日(土)11:20~11:49
出演:落合達宏(宮城県立こども病院)、吉村眞由美(早稲田大学招聘研究員)
0.1.2.3.4.5歳の乳幼児の子育て中の保護者の疑問やお悩みに、各分野の専門家が直接答える形式の30分番組。
今回は「子どもの靴と足の発達」について、7年ぶりに専門家が親子の疑問に答えます。
2025年7月23~25日にノルウェーのオスロ市で、The 17th Biennial Footwear Biomechanics Symposium(第17回 フットウェア バイオメカニクス シンポジウム)(通称:FBS)が行われます。(隔年で開催されます)
この学会はISB:International Society of Biomechanics (国際バイオメカニクス学会)の、フットウェア(履物)に関する分科会(Footwear Biomechanics Group:FBG)の主催ですが、一つの学会として活動しており、学会誌(Footwear Science、ISSN:1942-4280)も発行されています。
FBSは履物に関する世界最大規模の学会ですので、参加をご検討されてはいかがでしょうか。

2月21日(金) 夜 23:19~23:25、日本テレビの「My Turning Point ~ミライに挑む冒険者たち~」に中井要介副会長が出演します。
(番組HPより) 未来を変えようと挑み続ける冒険者の”ターニングポイント”に注目しながら、目指す未来や夢に向かって奮闘する姿を見つめる、ミニドキュメンタリー。
第20回日本整形靴技術協会学術大会(大阪大会)の事前登録とハンズオンセミナー(先着順)などについてお知らせいたします。
https://ivo-japan-congress.com/
■参加事前登録
2025年 1月31日(金) 23:59まで
会員 (事前)10,000円 (当日)12,000円
非会員 (事前)12,000円 (当日)14,000円
学生 (事前) 1,000円 (当日) 1,000円
懇親会 (事前) 5,000円 (当日) 5,000円
■ハンズオンセミナー/ワークショップのお知らせ
・ハンズオンセミナー①「フットプリント」 20名(参加無料)
・ハンズオンセミナー②「靴型装具採型実技」 20名(参加無料)
・ハンズオンセミナー③「ヒールパンプスのパッド調整」 20名(参加無料)
・ハンズオンセミナー④「整形靴(特殊靴)のラストコピー~元紙製作~」 10名(参加無料)
・ワークショップ モカシン型のふでばこ 8名(材料費2500円)✕3回